極小ワークフロービルダー
ワークフロー一覧
実行履歴
「トリガー→AI判定→スプレッドシート保存」のようなノードを繋いで、Webhook/フォーム送信で自動実行するデモです。
+ 新規ワークフロー作成
名前
ノード数
最終更新
起動方法
操作
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使い方
このアプリについて
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このアプリでできること
「送信フォームやWebhookでデータを受け取る」→「内容をAIに判定させる」→ 「表(ローカルのCSVファイル、またはGoogleスプレッドシート)に記録する」 という一連の処理を、画面上でノードをつなぐだけで組み立てられます。
組み立てた処理は保存すると、専用のフォームURL(またはWebhook URL)が 発行され、そこにデータを送るたびに自動で実行されます。
実行のたびに、どの処理が成功し、どこで止まったかを「実行履歴」画面で あとから確認できます。
使い方(手順)
この画面(ワークフロー一覧)で「+ 新規ワークフロー作成」を押します。
キャンバス上で「フォーム送信トリガー」→「AI判定」→「スプレッドシート保存」 のように処理を配置し、ノードの右端の丸から次のノードへ線をつなぎます。
「保存」を押すと、内容のチェック(処理の繋がり方に問題がないか等)が 行われ、問題がなければ保存され、フォームURL(またはWebhook URLとその 合言葉)が表示されます。
表示されたフォームURLを開いて実際に送信すると、AIの判定結果とともに 表(CSVファイルなど)に記録されます。
「実行履歴」画面で、送信した内容がどう処理されたかを確認できます。
注意点・既知の制限
AIによる判定は、今の初期設定では実際の外部AIサービスを呼び出さない 「模擬判定」で動作します。実際のAIサービスにつなぐには、鍵(APIキー)の 設定が別途必要です。
Googleスプレッドシートへの保存機能は、接続に必要な設定(認証情報)を 入れていない状態では未確認です。設定なしでも、ローカルのCSVファイルへの 保存は使えます。
一度つないだ線を1本だけ取り消す操作は、今の版ではまだ用意していません。 つなぎ直したい場合は、そのノードごと削除してから作り直してください。
ブラウザ上でのマウス操作(ノードをドラッグして動かす・線をつなぐ)は 実際の画面での目視確認をまだ行っていません。裏側の処理(保存・実行・ 判定結果の記録)は動作確認済みです。